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顔ヨガ/ 小顔ヨガ 始めたきっかけ

落ち着く部屋

ヨガしてる時の顔

私は体調を崩したことがきっかけで自律神経についての本や記事を探し目を通すようになりました。

その中に、笑顔になること、笑うことで、自律神経が安定するということが書かれた内容がいくつもありました。

ヨガには自律神経のバランスを整える効果効能のあるポーズ(アーサナ)がいくつもあります。

それらのポーズをしている時、私の表情はどんな表情か、動画を見返してみました。

真剣にヨガに集中しているためか、「無」だったり「険しい表情」をしていました。

心地よさを味わいながら、柔らかい表情でより楽しくヨガができると良いなと思い、それが顔ヨガ/小顔ヨガを始めるきっかけになりました。

表情筋と自律神経

表情筋について勉強した際、自律神経とも深い関わりがあることにも触れられていたこともあり、継続するモチベーションの一つになりました。

しばらく続けてみると、食いしばり、頭痛、顔のむくみなど改善し、血行が良くなり顔の肌の色もトーンアップしたように思います。

効果が自分自身で実感できると更に継続しやすいですね。

気づいた時にできる顔のヨガ

デスクワーク中一息つきたいとき、お風呂、寝る前布団の中で、と場所や時間を問わず、気づいた時にできるのも顔のヨガを継続しやすい点だと思います。

動きやすい服装、ヨガマットの敷けるスペースなども不要なのはふとした時にできるのでそこも良いなと思います。

顔のヨガ こんな気持ちで

顔ヨガ/小顔ヨガの効果効能としては、見た目のコンプレックスのケアという側面もあります。

だた、私自身としては、できるだけポジティブな目的で向き合いたいなと思っています。

  • 体を動かすヨガ(アーサナ)と同様、呼吸にも意識を向ける
  • 自分の顔をセルフケアする
  • 自分の顔を大切にすることで、穏やかな気持ちになる

私にとってはこの辺りを意識して顔のヨガを行っています。

もちろん長年の悩みだった食いしばりや頭痛の改善も嬉しい効果で、これらを実感できたこともとても嬉しいです。

そして、もし同じような悩みをお持ちの方がいらしたら、ぜひおすすめしたいと思います。

顔ヨガ/小顔ヨガを試す

YouTubeでいくつか、顔のヨガをアップしています。

顔の筋肉を使うもの、舌の筋肉を使うもの、顔や頭皮のマッサージ中心のもの、などいくつか種類がありますので、もしよかったらご覧いただけますと嬉しいです。

ご感想やリクエストありましたら、動画のコメント欄にいただけますと嬉しいです。

最後までお読みくださいましてありがとうございました。みなさまが心穏やかに心地よい時間を過ごせますように。

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デスクワーク、家事、育児に腰をほぐすヨガでやさしくストレッチ

デスクワーク、家事、育児など座る姿勢の多い方へしつこい腰の凝りをほぐすヨガ

私の住む地域では今日はとても寒いです。

寒くなったり暖かくなったりを繰り返して春が来るんだなぁと
朝のジャーナリングをしながら季節に想いを馳せていました。

季節の変わり目は普段負担のかかるところに
痛みが出やすくなるように思います。

座る姿勢が長い方の腰の凝りはしつこい

私は会社員時代、デスクワーク、会議など、座る姿勢が本当に長くて
腰回りが凝りやすく、マッサージやスパに行っても
その日だけ楽になり翌日からはすぐに凝り固まって
いつも腰が重く感じていました。

会社員時代の自分へ届けたい腰のヨガ

2月末から3月はじめにかけてデスクワークが続き
ふと当時のことを思い出しましたので
その時の自分自身にお勧めしたいヨガを
YouTubeにアップしてみました。

つい腰を集中してほぐしたくなりますが
腰につながる筋肉(腸腰筋、臀筋、ハムストリングなど)も
じっくり伸ばします。

最初に頭の中のおしゃべりをスローダウンさせる呼吸の時間を入れてみました。

この記事の一番下でご覧いただけます。

肩の力をふっと抜いて、リラックスしてお楽しみいただけると嬉しいです。

自分と向き合う

当時に想いを馳せてみましたが
執念?と言うよりは
穏やかに、懐かしむように楽しめて
それもなんだか嬉しかったです。

当時を振り替えり穏やかでいられる今日に感謝をしながら
またヨガに向き合い、楽しみたいと思います。

最後までお読みくださいましてありがとうございました。みなさまが心穏やかに心地よい時間を過ごせますように。

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自律神経と季節の変わり目

春の花

寒さ和らいできました。
まだ寒い日もあると思いますが、こうやって暖かったり寒くなったりを繰り返して春がやって来ますね。

自律神経が乱れやすい季節の変わり目

本当によく言われていますし、季節や気温と自律神経についての記事もよく目にします。

私は、うつ病になるまで「そんなこと言われているな」程度の認識しかなかったのですが
回復後の生活で「あぁ、これのことか!!!」と体感しています。

自律神経のバランスを整えたい

きっと人によって症状が違うと思うのですが、私の場合は寒気、倦怠感、頭痛で気付きます。

人によって出るタイミングも出る症状が違うと言うことは、対処方法も合うもの、合わないものがあるのかもしれません。

一般的によく言われる自律神経のバランスを整える方法をざっとご紹介してみます。

  • 朝日を浴びる
  • 少量でも毎日同じ時間に朝ご飯を食べる
  • 血行を促進させる運動
  • 深い呼吸(腹式呼吸)
  • バランスの取れた食事
  • 腸を活性化する食品の摂取(発酵食品、食物繊維)
  • 夜の入浴
  • 好きな香でリラックス
  • 寝る前に強い光を見ない(パソコンやスマホなど)
  • 6~7時間以上の睡眠

朝や日中は活動的に、夕方から夜にかけてはリラックスできるように、ご負担にならないものがあれば試してみると心身に合ったものが見つかると思います。

ライフスタイルやご体調によって簡単にできるものもあれば、これは難しいなとか、やりたくないものもあるかもしれません。

「やるべき」と自分を追い込んでしまうと新たなストレスにもなりますので、無理のないように行うのがポイントですね。

私の例

ご参考までにですが、私が効果を実感できているのは

  • 朝日を浴びる
  • 少量でも毎日同じ時間に朝ご飯を食べる
  • 深い呼吸(腹式呼吸)
  • 血行を促進させる運動:股関節、背骨周りを中心に動かすヨガ
  • バランスの取れた食事
  • 好きな香でリラックス
  • 寝る前に強い光を見ない(パソコンやスマホなど)
  • 7時間以上の睡眠

この辺りです。特に私にとってできる日、できない日があって、実感しやすい、わかりやすいものは

  1. 朝日を浴びる
  2. 血行を促進させる運動:股関節、背骨周りを中心に動かすヨガ
  3. 7時間以上の睡眠

の3つです。

体調(体、メンタル)を崩している時は時に「朝日を浴びる」が物凄くハードルが高くやろうとも思えませんでした。

しかし、少し状態が改善し、朝早くから外で活動する時間が作れると体がとても軽く、日中も快適に過ごすことができます。

「血行を促進させる運動:股関節、背骨周りを中心に動かすヨガ」は、徐々にヨガに慣れ、様々なクラスを受けるようになった頃、股関節、背骨周りを意識して動かした後の方が体の調子が良く、気温差に影響を受けにくいことに気付きました。

私の場合、股関節があまり柔らかくないこと、冷え性で足先の血行が良くなかったことで、効果が出やすかったように思います。

季節以外の自律神経のバランスが乱れるタイミング

自律神経のバランスが乱れるのは気温差、気圧差、そして体のコンディションにもよるものも大きいと思います。

体のコンディションは女性ホルモンの変動からも影響を受けます。

気温や湿度など外的条件が似通っていても体のコンディションにより、影響が大きい時、小さい時と様々です。

今現在の私自身も、このホルモンバランスの影響を受けて、自律神経のバランスを崩してしまいがちです。

そして、年齢を重ねるごとに変化があるため、掴みにくいなぁと感じています。

今の自分にとって効果的なことが変わることは未知であり少し怖さもあります。

その反面、新たな自分との対話であると捉えたいです。

体調が優れないと、心のゆとりも持てませんが、できるだけ自分と向き合うことを楽しみたいと思っています。

私自身、きっとこの先ネガティブになることもあると思いますが、このブログを読み返して、気持ちを切り替えてみようと思います。

簡単なヨガで自律神経のバランスを整える

先に触れた血行を促進させる運動:股関節、背骨周りを中心に動かすヨガ」の動画を作ってみました。

ご興味ありましたら、ご覧いただけると嬉しいです。

最後までお読みくださいましてありがとうございました。みなさまが心穏やかに心地よい時間を過ごせますように。

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焦りの気持ちが出ている時のワークと深呼吸

焦りに気づいたら心地よい深呼吸

風邪をひき、1週間ほど自身のヨガ、メンタルヘルス関連の活動ができませんでした。

期日を決めて取り組んでいることも手をつけられず、体を休めながらも焦る気持ちがふつふつと湧いてきました。

心が乱れている時は自分を見つめる良いタイミング

焦っていることに気付けたので、何に対して焦っているのか、その焦りはどこから来きているのか考えてみることにしました。
*具合の悪い時にすることではないのかもしれませんが、ついネガディブになりそうだったので、ネガティブになるくらいなら、と思いやってみました。

もし、私のように焦る気持ちなどがあり、向き合うことを試したい方がいらしたら、ぜひこの後の文章を読みながら一緒に行いましょう。

下に私の例を記載しますので、ご参考になりましたら幸いです。

書き出してみる

何に焦っているのか
期日までにやらなくてはならないことがある(今は確定申告!)
やりたいことがあり、それに対して自分自身で期日を設けた
自身の中期的な目標に対して進捗具合が納得できていない
最近、風邪をひくことが多く、もしかしたらこの先もスムーズに作業時間が取れないかもしれない
なぜ焦っているのか
期日までにやらなくてはならないことが、間に合わないかもしれない
自分で決めた期日を過ぎることで、この先期日に対して意識が薄れるかもしれない
中期的な目標が達成できないかもしれない
自身の体の免疫、体力の低下が進行し、思い描くスケジュールの妨げになるかもしれない

なんだか、言語化すると堅いですね。もっとふんわり生きているはずなのに!

焦りの正体

文字にするととってもわかりやすいです。ネガティブなことを「かもしれない」と想像して焦っているみたいですね。

特に、ここ最近は未来に対しての恐れが出ているのがわかります。

未来に対する恐れ=焦り となって私の心を乱していたようです。

*今の私は未来に対する恐ればかりでしたが、タイミングによっては過去の自分に対して何か引っかかるところがあり、心を乱すこともあります。

ここまでわかれば、この「焦り」を自分で制御するまであと一歩です!

今できること、直近でやること、中期的にやることを整理します。

今できること
風邪を治す!
直近でやること
風邪が治ったら確定申告を行う
ほぼルーティンの動画の撮影、編集を行う
時間にゆとりがあればやりたいことをやる
中期的にやること
目標に向けて1つづつできることをやる
目標に向けてできないところは勉強する
免疫力、体力をアップできるよう、生活習慣を見直してやってみる

ひとつひとつ分解すると、心が落ち着いてきました。

深呼吸で焦りと向き合えた自分をねぎらう

「自分をねぎらうこと」を忘れないでいたいと思いますので、最後に心地よい深呼吸をしたいと思います。

できれば骨盤を立てて、背筋をまっすぐに座ります。寝たまま行う方は仰向けで楽な姿勢を取ります。

ゆっくりと深く息を吸い込んで
力を抜きながらゆっくり息を吐き出します。

1分〜3分ほど繰り返し、体に入っている力を緩めます。

もういいかな?と思ったり、指定した時間が来たら、いつもの呼吸に戻ります。

一緒にお試しくださった方、読んでくださった方の心が少しでも落ち着きましたら嬉しいです。

最後までお読みくださいましてありがとうございました。みなさまが心穏やかに心地よい時間を過ごせますように。

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寝たままできる瞑想 / 夜、寝る前に。

寝たまま瞑想

日中の緊張やストレスでなかなか寝付けないときに、ごろんとお布団やベッドの上に寝転んでリラックスできる瞑想があります。

寝転んでリラックス、一緒に瞑想してみましょう

まずは仰向けになり、深い呼吸をして徐々に体の力を抜いてみます。

ゆったりとした呼吸

ただ、ぼんやりと横になっていると様々なことを考えたり思い出したりしますので、呼吸しながら体のパーツに一つずつ意識をむけ、ねぎらい、吐く息とともに意識を向けたところの力を抜きます。

そして、いらない感情や手放したいものを、吐く息と一緒に体の外に優しく解き放つのをイメージしてみます。

瞑想中、考え事や記憶などが出てきたら

言葉で言うと簡単ですが、考え事などは必ず浮かんできますので、その時は「今、違うことを考えていたな」と気づき、もう一度、呼吸や体の心地よい感覚に意識を向け直します。

良い、悪いなどの判断や、否定もせず、違うことを考えていたことに気づけた自分をねぎらうのもすてきですよね。

深いリラックスへ

呼吸、そして体のパーツに意識を向け脱力できてきたと感じたら、さらに深いリラックスを楽しむのもおすすめです。

ご自身が心地良くリラックスできる場所にいること、そこで横になり気持ちの良い呼吸をしていることをイメージしてみます。より深く脱力が味わえるかもしれません。

寝たままできる瞑想動画

上でご紹介した一連の流れを動画にしてみました。
映像はアロマキャンドルなのですが、私の声の誘導が入っています。

横になったまま私の声を聴いていただき、心地よい呼吸と脱力を一緒に味わえると嬉しいです。

ご感想やリクエストなどありましたら動画のコメント欄にいただけると幸いです。

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呼吸法、こんな時 / 腹式呼吸

リラックスしたいときの呼吸法「腹式呼吸」

今日は腹式呼吸についてのお話です。

突然「呼吸法」と言われても、何のために行うのか、どんな時に行うのかイメージしづらいかもしれません。

この記事では腹式呼吸の効果や、どんな時に行うのがおすすめかをご紹介したいと思います。
この記事の最後に呼吸法をご案内しているYouTubeも載せてありますので、よかったらぜひお試しいただけると嬉しいです。

腹式呼吸とは

どこかで聞いたことのあるという方も多いかもしれません。

腹式呼吸とは、お腹を使った呼吸法です。
お腹のなかでも、肋骨の下(肺の下)にある横隔膜を大きく上下に動かして呼吸を行います。

腹式呼吸の効果、効能

横隔膜動きによって

  • 横隔膜付近の内臓を優しく動かし、体を内側から温めることができる
  • 横隔膜付近に多く通っている自律神経も優しく刺激し自律神経のバランスを整えることができる

といった効果があります。

体が温まったり、自律神経のバランスが整うと、リラックスでき、力がふっと抜きやすくなります。

自律神経を整えたい

緊張やストレスが続くと、自律神経の交感神経が優位になる時間が長くなり、副交感神経が優位になりにくくなります。

腹式呼吸を行うことで、自律神経が優しく刺激されて自律神経のバランスが整い、結果、夜寝る前などリラックスして眠りに向かいたい時に自然と体がお休みモードに切り替わりやすくなります。

どんな時に行うのがおすすめ?

リラックス効果が高いので

  • 緊張をほぐしたい時
  • イライラを抑えたい時
  • 体の力を抜きたい時
  • 夜、寝る前

こういったシチュエーションの時におすすめです。

腹式呼吸を試してみる

私のYouTubeチャンネルでは簡単な呼吸法もご紹介しています。
腹式呼吸は「頑張ろう!」と意識すると力が入り、かえってやりづらく感じると思いますので
「ちょっとやってみようかな」という気楽な気持ちで一緒に試していただけると嬉しいです。

この動画では、腹式呼吸の後に、完全呼吸法というヨガの呼吸法もご紹介しております。

最後までお読みくださいましてありがとうございます。
心地よい時間が過ごせますように🍀

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瞑想、こんな時

KanaYogaの瞑想

瞑想はどのような時に行えば良いのか?と過去何度かご質問をいただいたことがあります。

この記事ではどんな時に瞑想を行うのがおすすめかをお伝えしたいと思います。
もうすでに日常的に瞑想を行っている方は「こんな風に考える人もいるのだな」程度にゆるーく読んでいただけると幸いです。

瞑想する時間帯は?

まず、私が動画でご紹介している瞑想は時間を選ばないものが多いです。
朝、昼、夜、ご自身の日常生活のご負担にならない時間に行っていただければと思います。

私のご紹介する瞑想動画はこの記事の一番下に入れておきますので、ご興味ある方はぜひご覧いただけると嬉しいです。

瞑想はどんな気持ち、シチュエーションのとき?

次に、どんな気持ちの時に行うのがおすすめかと言うと

  • 気持ちを落ち着かせたい時
  • 考え事を止めたい時
  • 考え事がまとまらない時
  • 頭が疲れたと感じた時
  • 頭をスッキリさせたい時
  • リラックスしたい時

このような時に、意識的に行うことが多いです。

私の場合は瞑想が好きなこともあって、毎朝のルーティン以外ですと上のような時に行っています。

シチュエーションで言うと、パソコン作業の合間や、文章を作成していて頭の中を整理したい時、緊張状態が続いた日の寝る前、あとは年に何度もないのですが、確定申告の作業前、、などですね。

体を動かした後も集中しやすい

瞑想を何度か行っていると集中しやすい時、集中しづらい時があるのがわかってくると思います。

毎日同じくらいの時間(例えば5分とか10分とか)を瞑想していても長いと感じることもあれば短く感じることもあります。

その日の体調や心のコンディションによっても違いがあると思います。

体の調子が良い時で、もしヨガやストレッチなどをすることがあれば、ある程度動いた後に瞑想をしてみるのもおすすめです。もちろん体調が万全でしたらジョギングなど運動量の多めのものの後でも構いません。

体を動かした後は比較的集中しやすいと思います。

もし、何度か瞑想をして集中しづらいと感じることがありましたら、試してみるのも一つだと思います

気軽に瞑想を試してみる

色々と言葉を並べましたが瞑想を「やらない」よりも「まずはやってみる」が良いと思います。

ご自身の気分ののったタイミングで最初は3~5分くらいから、シンプルな瞑想をお楽しみいただければ幸いです。

下のYouTube動画は「呼吸に意識を向ける瞑想」です。リラックスしてご無理ないタイミングでぜひ一緒に瞑想いただけると嬉しいです。

それでは皆まさが心地よい時間を過ごせますように。

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